電解水素水【真・水素水】
福井県永平寺地方の良質の地下水を特許製法(※)で電気分解して、水素を飽和状態近くまで溶存させた、還元力の高い真の水素水です。また、人体の体液に近い中性なので、身体に負担をかけません。
※特許取得:日本(第3349710号)、米国(US6,251,259B1)、カナダ(2,270,199)、その他39カ国申請中
水へのこだわり
人が生きるうえで、最も重要かつ不可欠なのが水です。
それ故に、弊社関連会社が運営するホット・ヨガスタジオでも身体に良い水を探求し、供給してまいりました。
ところが、「電解水素水」と出会い、時代のニーズにマッチした科学された水であることに感嘆し、独占権を取得して 自社工場で製造販売するに至りました。
また、かねてよりホットヨガで採用しておりました福井県永平寺地方の良質の地下水を使用し、不要な成分は除去して、より良い水にします。その水を基に特許製法で電気分解し、「水素」を過飽和状態 まで溶存させて還元力の高い真の水素水に仕上げました。
容器と充填方法へのこだわり
せっかくの最高の水素水であっても容器が優れていなければ台無しです。我々は容器にもこだわりました。
アルミ4層構造のアルミパウチを採用し、紫外線を防ぎ、酸素をシャットアウトします。これに加えアルミ臭が出に くい素材を採用しました。
また、充填方法にもこだわりました。ロール状のフィルムからパッケージを成型しながら、口栓を溶着させます。そ して口栓内の空気も抜き去り、静かに水素水を流し込むように充填シールします。その際に窒素で空気を遮断します。こうすることにより水素が酸素と結合するのを防ぎ、水素が嫌う振動からも守ります。
その結果、他社の追随を許さないほどの水素溶存量と長期保存が可能となりました。
飲んで頂きたい方
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体液と同じpH
元の水のpH値を変えることなく、還元電位を-600mVまで下げ、溶存水素濃度だけを高めることに成功しました。すなわち、体液と同じpHで人体に吸収されやすい水素水を作ることができました。
pH(ペーハー)6.5〜7.5
酸化還元電位-600〜-400mV
溶存水素量1.6〜1.0ppm
水素水とは?
水素水とは疑似科学で根拠の無い還元水や活性水素水と呼ばれるものではありません。最進技術を駆使して水素分子を溶存させた水のことです。
その製造方法には大きく分けて2種類あり、1つは水の中に水素ガスを強制的に閉じ込める方式で、もう1つは電気分解です。
真・水素水は、溶存水素濃度と持続性により優れた電気分解方式を採用しています。電気分解で得られる水素水は一般的にはアルカリ性になってしまいますが、真・水素水は特許取得の特殊な電気分解でpHは中性のままで過飽和状態のナノバブル水素を溶存しています。
※錠剤やスティック状の金属マグネシウムを利用した水素水生成器がありますが、安全性に問題があり溶存水素水量も微量で、私たちが言う水素水とは次元の違うものです。
商品詳細
名称 |
清涼飲料水 |
原材料名 |
水(国産)・水素 |
内容量 |
300ml |
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